トイレの水道代節約
トイレの水は「小」レバーで流す
トイレの水は「小」で汚れを流すことが出来ます。 「大」で水を流すと、水道代を多めに使うので「小」を使うようにします。
トイレタンクにペットボトル
500mlのペットボトルに水を入れ、トイレタンクに入れます。 ペットボトルが入った事により、水の溜まる量が減ります。 流す水の量も減るので節水になります。ペットボトルの入れ過ぎに注意。
トイレの水を風呂の残り湯で流す
トイレの水は、お風呂の残り湯で十分です。 お風呂の残り湯を、バケツなどに汲んでおき、用を足した後にバケツで流します。
トイレタンクに残り湯を注ぐ
トイレの水を流すと、タンクに水が溜まり始めます。 この時、お風呂の残り湯を注げば、水道代の節約になります。 トイレタンクの蓋を開けずに、水が流れ落ちる場所から注げば手間も少なく済みます。
トイレ掃除は残り湯で洗う
トイレを掃除した後、トイレの流水レバーは引かないようにします。 次に、誰かが用を足した時に流してもらうか、お風呂の残り湯で水を流せば、掃除する度に水を流さずに済み、水道代の節約になります。
